バンクーバー

[カナダ] リン・キャニオン・パーク(Lynn Canyon Park)で森林と川に癒やされてきた

今回はカナダのノースバンクーバーにある「Lynn Canyon Park(リン・キャニオン・パーク)」にやってきました。もともと吊橋が有名なのですが、わたし的にはリン・バレー川がきれいで、ずっと川の流れを見ていたいレベルでした。森の中の散策もすごく気持ちがいいですよ♪
タバコ

子どもの周りでタバコを吸うのは「子どもに喫煙をさせている」のと同じですよ

わたしはタバコが大嫌いなのですが、それはわたし自身の健康だけが理由ではありません。日本の子どもたちがタバコの煙に害されている状況が許せないからです。今回の【ヨッセンス】では、子どもの喫煙は禁じられているのに、子どもの周りで大人が喫煙するのはし放題というオカシな状況について紹介します。
日本について思うこと

カナダの喫煙事情は?「タバコが嫌いだから海外移住」という選択肢もアリだと思う

今回の【ヨッセンス】ではカナダのタバコ、喫煙事情についてです。カナダでは日本と違い、すべてのレストラン、お店など屋内での喫煙が厳しく制限されています。つまり完全禁煙だということ。外とは言ってもレストランのテラスや公園などでも禁煙です。自分の車でも子どもが乗っているときは禁止です!
カナダ旅行

[カナダ]バンクーバー〜ビクトリア間のフェリー「BC Ferries」に乗ってきた!

今回はカナダのバンクーバー→ビクトリアに「BCフェリー」という船で行ってきました!バンクーバー側の港は、ダウンタウンから少し離れたTsawwassen(トワッセン)というところにあります。船の中にはカフェやWi-Fi設備も充実して、1時間半ほどの間、快適に過ごせますよ!
カナダ移住

日本にいながら「海外就職」をするのは無理ゲー…という厳しい現実について

「海外就職したい!」と思っていて、日本にいながら「海外で雇ってもらえないかな?」と期待していませんか? 実は、あなたに能力があったとしても、それは不可能なんです。なぜ不可能なのかというと、会ったこともない信頼できるかどうかもわからない外国人にビザを出すほどヒマじゃないんです。
カナダ旅行

カナダで救急車に運ばれた話。海外旅行保険に入ってなかったら大変だったよ…

カナダに来て5ヶ月が経とうとしているわたしに、想定外の事件が起きました。なんと……カナダの救急車に乗ったんです。ということで、カナダで救急車で運ばれ病院に行ったときのことをまとめます。とりあえず海外旅行保険に入ってなかったら大変なことになっていたよ!
日本で働くこと

就職氷河期世代で30歳になるまでアルバイトしかしたことのない私が「正社員」よりも「バイト」をオススメする理由

わたしは俗に言う「就職氷河期世代」です。20代のころ「正社員」にはこだわってなく、30歳になって子どもが生まれるまでバイトしかしたことがありませんでした。でも、それでもなおわたしは若者に言いたいです。日本で働くなら「正社員」ではなく、「バイト」がいいよ!と。今回はそんなお話です。
カナダ移住

「海外就職には人脈が大切」という話をカナダのレストランの統括マネージャーに聞いてきた

「海外で働きたい」と思う人は多いと思いますが、どうやれば働けるんでしょうか? じつは「人脈」がキーポイントなんです。今回の【ヨッセンス】では、その人脈の大切さについてカナダのレストラングループを統括するマネージャーにお話を聞いてきました。
効率化マインド

効率化をUPさせるために「考えない」というシステムを作る

今回の【ヨッセンス】では「考えない」ということについてです。自分の関心のないこと(わたしの場合は「食べること」)について、縛りを設け、「考えない」ことにすることで、他に投資すべき時間を確保しましょう。一見、苦しそうに見えますが、「縛り」があることで、実は自由になります!
性差別・ジェンダー

テイラー・スウィフトの発言を見習え! 性差別はちょっとした一言にも潜む

今回の【ヨッセンス】は「ちょっとした一言が性差別になっているよ」……というお話です。「性差別」という言葉を聞くと、ほとんどの人がこう答えると思うんです。「性差別なんてしたことないよ。だって差別反対だもん!」と。この記事を読むことで、差別発言を言ったあとに「これって性差別だったかも?」と振り返れるようになるとうれしいです。
思考癖

「国」とは単なる「規模の大きなコミュニティー」にすぎない

今回は、「国」というのは単なる「規模の大きなコミュニティー」にすぎないというお話です。しかも、自分の意志で選ぶ健全なコミュニティーではなく「生まれた場所」というランダムな要素で加入させられるコミュニティーだという問題があります。ですので、合わないと思ったらどんどん海外に出たほうがいいですよ!!
効率化マインド

「魚をもらう」より「魚の釣り方を学ぶ」より「魚の捕り方を考える習慣」を手に入れろ!

今回の【ヨッセンス】では、「魚をもらう」より「魚の釣り方を学ぶ」より「魚の捕り方を考える習慣」を手に入れろ!ということについてです。中国の古典の教えに「魚を与えれば一日の飢えをしのげるが、魚の釣り方を教えれば一生の食を満たせる」があるのですが、現在ではこれだけでは物足りないと思うのです。たとえば…