コノハウィング(ConoHa WING)にほかのサーバーから移行する手順

こんにちは! ヨス(プロフィールはこちら)です。

ブログをやっていると、多くの場合、サーバーを自分で契約していますよね。

そんな中でもし、今使っているサーバーよりも安くて良いサーバーを発見したらどうしますか? たぶん、こんな方が多いのでは?

ヨス

サーバーを変えたいけど、めんどくさいから見なかったことにしよう。

ええ。わたしもそうだったもの(笑)。

そんな中、ついに! わたしが長年使ってきたサーバーをConoHa WING(コノハウィング)に変更しました。

コノハウィングにサーバー移転した
コノハウィングにサーバー移転した

コノハウィングに移行した理由は評判の良さと料金の安さです。

今回は、サーバーをコノハウィングに変えるときの手順を紹介しますね。

……とは言っても、コノハウィングに移行するときには「WordPressかんたん移行」というものがあるので余裕ですよ。

>> ConoHa WINGの公式サイトをチェックする

コノハウィングに引っ越しするときに準備するもの

では、まずはコノハウィングに引っ越しするときに準備するものを紹介します。

それは「勢い」です(笑)。

やることは簡単なので、勢いさえあれば大丈夫ですよ!

最初に手順を簡単にお伝えしておくとこのようになります。

コノハウィングと契約する

ではまずは、コノハウィングと契約しましょう(参考: コノハウィングをオススメする理由)。

コノハウィングのページに行く

こちらのリンクからコノハウィングの公式ページに行きましょう。

今だけのオトク情報

2020年11月6日(金)18:00まで、コノハウィングの全プランで20%OFFセールをやっています。今がチャンスですよ!

11/6までなら20%OFF

コノハウィングを見てみる

契約手数料も無料!
国内最速のサーバー

「お申込みページ」に行く

コノハウィングの公式ページに行ったら、「お申込みページ」に行きます。

1「お申込み」ボタンをクリック

お申込みのボタンをクリックしましょう。

お申込みボタンをクリック
お申込みボタンをクリック

2「WING」を選択

こちらのような画面がポップアップで開くので、「WING」を選択し、次へをクリックします。

「WING」をクリックし、「次へ」をクリック
「WING」をクリックし次へをクリック

個人情報を入力

では、個人情報を入力していきましょう。

項目はいろいろありますが、本当に必要最低限なものばかりなので、タッチタイピングができるなら3分もかかりません。

1名前・生年月日・住所を入力

名前、生年月日、住所などを入力しましょう。

名前・生年月日・住所を入力
名前・生年月日・住所を入力

2メルアドとパスワードを入力

続いて、メルアドとパスワードを入力しましょう。

メルアドとパスワードを入力
メルアドとパスワードを入力

パスワードは、アルファベット大文字、数字、さらには記号も含められます。

入力したら、次へをクリックします。ページが切り替わりますよー。

電話/SMS認証

ここまで終われば、電話/SMS認証です。

認証というのは、本人確認ですね。電話番号を入力してSMS認証、もしくは電話認証をクリックします。

電話かSMSで認証する
電話かSMSで認証する

すると、SMSか音声通話でコンピューターが認証コード(暗証番号)を教えてくれるので、それを入力すればオッケーですよ♪

ヨス

ちなみに、わたしは電話認証にしました。

お支払い情報を入力

続いて、お支払い情報を入力して次へをクリックしましょう。

コノハウィングのお支払い方法
コノハウィングのお支払い方法

多くの方はクレジットカードだと思います。ので上の画像のように名義、カード番号、有効期限、セキュリティーコードを入力していけばオッケーです。

クレジットカードのほかに「ConoHaチャージ」というお支払い方法もあるようです。

これは、コノハウィングで使えるお金を、クレジット・デビッドカード、Amazon Pay、ペイジー、コンビニ払いなどでチャージしておく方法だそうです。

ヨス

クレジットカードのほうがラクかな(笑)。

プランを選択

つづいてプランを選択します。

ほとんどの方は「ベーシック」で十分ですね。

ほとんどの方は「ベーシック」で問題ない
ほとんどの方は「ベーシック」で問題ない

初期ドメイン」のところとサーバー名のところは好きなものに変更しておきましょう(半角英数字)。

これでサーバーの追加が完了します。

【参考1】コノハウィングのプラン比較

こちらはコノハウィングのプランの比較です。

コノハウィングのプラン比較
内容ベーシックスタンダードプレミアム
SSD250 GB350 GB450 GB
転送量目安4.5 TB/月5.5 TB/月6 TB/月
データベース60 個80 個100 個
ドメイン無制限
初期費用無料

容量で言うと、1,500記事ほどあって月間80〜100万PVほどの「ヨッセンス」でも月に7.53 GBしか使っていませんし、転送量も1 TBちょいぐらいです。

ヨス

ゆえに、ほとんどの方は「ベーシック」で十分でしょう。

【参考2】コノハウィングのプラン別料金比較

今度はコノハウィングのプラン別料金の比較です。

プラン別の比較比較
月額プランベーシックスタンダードプレミアム
1ヶ月1,200 円2,400 円4,800 円
3ヶ月1,100 円2,300 円4,600 円
6ヶ月1,000 円2,150 円4,300 円
1年900 円1,950 円3,900 円
2年850 円1,850 円3,700 円
3年800 円1,750 円3,500 円

「3年契約」のように長期間の契約にしたほうが、月当たりの料金は安くなりますよ♪

今だけのオトク情報

2020年11月6日(金)18:00まで、コノハウィングの全プランで20%OFFセールをやっています。今がチャンスですよ!

11/6までなら20%OFF

コノハウィングを見てみる

契約手数料も無料!
国内最速のサーバー

ドメインを追加

そのまま、新しいウィンドウが開きます。

ここでは、現在ほかのサーバーで使っているドメインをコノハウィングに追加します。

1「他社管理のドメインを追加」を選択

「他社管理のドメインを追加」を選択し追加するを選択します。

ドメインを追加する
ドメインを追加する

2ドメイン名を入力

自分のブログのドメイン名を入力しましょう。

ドメイン名を入力
ドメイン名を入力

https://yossense.com/」というURLなら「yossense.com」の部分がドメインですよ。

3「作成する」をクリック

あとは作成するをクリックします。

「作成する」をクリック
作成するをクリック

ちなみに、ここでやらなくてもあとからドメイン追加は簡単にできるので、後回しでもOK。

【補足】通常の「ドメイン追加」の手順

ついでに補足として通常のドメイン追加の手順も紹介しますね。

1「サーバー管理」を選択

上にある「WING」のタブを選択し、サイドメニューにある「サーバー管理」の文字をクリックします。

「WING」のタブ→サーバー管理
[「WING」のタブをクリック ] → [ サイドメニューの「サーバー管理」をクリック ]

2「ドメイン」をクリック

「ドメイン」の部分をクリックします。

「ドメイン」をクリック
「ドメイン」をクリック

3「+ドメイン」をクリック

右の方にある+ドメインをクリックしましょう。

「+ドメイン」ボタンをクリック
+ドメインをクリック

4「新規ドメインを追加」する

こちらのような欄が出現するので入力して保存を押します。

入力して保存
入力して保存

手順としては[ 「新規ドメインを追加」を選択 ] → [ ドメインを入力 ] → [「利用しない」を選択 ] → 保存です。

「無料独自SSL」は現段階では「利用する」にしても意味がないので、あとで設定して適応させます。

しばらく待つ

ここまでできたら、しばらく待ちます。

設定が終わるまで触れません。いじろうとしても、こんな警告が出ます。

警告が出る
「しばらくお待ち下さい」と警告が出る

しばらくがどのくらいの時間なのかちょっと分かりませんが、すぐにできると思います。

WordPressかんたん移行に登録

そして、いよいよブログの移行なのですが、こちらも超簡単です。

なぜなら、コノハウィングには「WordPressかんたん移行」というものが用意されていますから。

【注意】こんなサイトは「かんたん移行」は使えません

「かんたん移行」を使うときに注意が必要です。それが「かんたん移行」を使えない場合があるということ。

「かんたん移行」が使えないサイトの条件

まず、こちらのようなサイトを運営している場合は、「かんたん移行」は使えません

  • WordPressのバージョンが3.8.5より古いサイト
  • PHPのバージョンが5.3より古いバージョンを利用しているのサイト
  • マルチサイト機能を使用したWordPress
  • ダッシュボードログイン時に二段階認証(ロボット認証)を行っているサイト
  • プラグインインストール時にFTP情報を必要とする設定のWordPress
  • WordPress.comからの移行
  • ダッシュボードから画像投稿が出来ないサイト

エラーになるプラグイン

こちらのプラグインを使っている場合はエラーになる可能性があるそうです。

  • Yet Another Related Posts Plugin
  • WassUp Real Time Analytics
  • WordPress Popular Posts
  • wp slims stat
  • Broken Link Checker
  • count per day

【おすすめ】有料の「移行代行」もある

わたしはいろいろとイレギュラーなことをしまくっているので、「かんたん移行」でできそうにありませんでした。

そのため、CohohaWINGのサービスの1つである「有料」の移行代行でお願いしました。

1サイトを7千円程度で移行してもらえるため、かなりリーズナブルだと思いますよ!

ヨス

自分でやらずに頼んだほうがラクだし安心ですからね! 時間をお金で買うのは効率的です。

コノハウィングの移行代行

「かんたん移行」の設定画面へ

では、まず最初に「かんたん移行」の設定画面へ行きましょう。

1「サイト管理」を選択

管理画面の上の方にある「WING」のタブを選択し、サイドメニューにある「サイト管理」の文字をクリックします。

「WING」のタブ→サイト管理
[「WING」のタブをクリック ] → [ サイドメニューの「サイト管理」をクリック ]

2「サイト設定」をクリック

「サイト設定」をクリックしてください。

「サイト設定」をクリック
「サイト設定」をクリック

3「+アプリケーション」をクリック

+アプリケーションをクリックしましょう。

「+アプリケーション」をクリック
+アプリケーションをクリック

すると、「アプリケーションインストール」の画面(「かんたん移行」の設定画面)になります。

情報を入力する

では、「アプリケーションインストール」の画面でサイトの情報を入力していきます。

1「かんたん移行」をクリック

「アプリケーション」の欄にある「WordPress」をクリックし、「インストール方法」の欄にある「かんたん移行」をクリックしてください。

「WordPress」をクリック→「かんたん移行」をクリック
[ 「WordPress」をクリック ] → [ 「かんたん移行」をクリック ]

もちろん「EC-CUBE」でサイトを作っている場合は「EC-CUBE」を選んでね。

2WordPressのバージョンとURLを入力

WordPressのバージョンを調べ、「4.9.12」か「5.3.0」を選びましょう。

WordPressのバージョンを選択し、自分のブログのURLを入力
[ WordPressのバージョンを選択 ] → [ 自分のブログのURLを入力 ]

そして、自分のサイトのURLを「移行元URL」の欄に入力してください。

ヨス

この数字は変更になっている場合があるので、自分のWordPressのバージョンに近い数字を選んでください。

ちなみにWordPressのバージョンは管理画面の「ダッシュボード」にある「概要」の欄で確認できます(下の画面参照)。

WordPressのバージョンの調べ方
WordPressのバージョンの調べ方

3「www」の「あり・なし」を選択

自分のサイトのURLに「www」がある場合は「wwwあり」を選択しましょう。

wwwのあり・なしを選択
[ 「www」あり、もしくは「なし」を選択 ] → [ URLの後ろにまだ続く場合は入力 ]
ヨス

このブログの場合はURLが「https://yossense.com/」なので「wwwなし」を選択します。

さらに、自分のブログのURLが「https://yossense.com/blog/」のような場合は、上の画像内にある2のところにblogと入力してください。

4ユーザー名とパスワードを入力

そして、WordPressの管理画面に入るときに使う「ユーザー名」と「パスワード」を入力しましょう。

ユーザー名とパスワードを入力
ユーザー名とパスワードを入力

5データベース名を入力

続いて、「データベース名」「ユーザー名」「パスワード」を入力しましょう。

データベース名を入力
[ 「データベース名」を入力 ] → [ 「ユーザー名」を入力 ] → [「パスワード」を入力 ]

入力できたら右下にある保存を押すのをお忘れなく。

「データベース名」と「ユーザー名」は最初から入ってくれているので、そのままでもOKですよ。

あとは待つのみ

あとは「かんたん移行」が実行され、完了するのを待つのみです。

こんな画面になるので待ちましょう。

「かんたん移行」が実行される
「かんたん移行」が実行される

データの多いサイト(ブログ)の場合は時間がかかるし、軽いサイトならすぐにできます。

【参考】エラーが出たときはパスワードが原因かも

わたしが試したときには、WordPress管理画面に使っていたパスワードが原因でエラーが出ました。

「失敗」したのはパスワードが原因のことも
「失敗」したのはパスワードが原因のことも
ヨス

じつは、パスワードに「数字」と「アルファベット」しか使ってなかったんです。

これはセキュリティ的に良くないため、エラーが出るようです。

心当たりがある場合は、WordPressの管理画面に行って「記号」も含めた複雑なパスワードに変更して出直しましょう

移行がうまく行ったかを確認する

さて、「かんたん移行」が完了したら(先ほどの「アプリケーションインストール」の画面で「ステータス」が「100%」になったら)、今度はチェックです。

何をチェックするのかというと、コノハウィングの中にちゃんとデータが移行されたかのチェックですね。

1「サイト管理」を選択

管理画面の上の方にある「WING」のタブを選択し、サイドメニューにある「サイト管理」の文字をクリックします。

「WING」のタブ→サイト管理
[「WING」のタブをクリック ] → [ サイドメニューの「サイト管理」をクリック ]

2「サイト設定」をクリック

「サイト設定」をクリックしてください。

「サイト設定」をクリック
「サイト設定」をクリック

3「基本設定」をクリック

「基本設定」のタブをクリックしましょう。

「基本設定」をクリック
「基本設定」をクリック

4「動作確認URL」をクリック

「動作確認URL」のところをクリックし、「ON」を押します。

すると、下のように「動作確認URL(コノハウィングにブログのデータがちゃんと入ったかの確認)」が表示されるのでクリックしましょう。

「動作確認URL」をクリック
「動作確認URL」をクリック

動作確認URLをクリックすると、今現在公開されている「元サーバーのデータ」ではなく、コノハウィングへ移行したデータを見ることができます

5自分のサイト(ブログ)をチェックする

あとは、コノハウィングに移行した自分のサイト(ブログ)をチェックしましょう。

チェックするポイントはこちらになります。

  • 画像がちゃんと表示されているか?
  • デザインが崩れていないか?
  • エラー(変なコード)が出ていないか?

ちなみにわたしの場合、エラーが出ていました。

エラーが出ていた
エラーが出ていた

原因は、わたしが使っているWordPressテーマとPHPバージョンの互換性の問題でした。

サーバーのPHPバージョンを下げると直りましたよ。

移行後にやること

さて、移行作業が終わったら、次にやることをまとめますね。

簡単に言うと「SSLの設定」と、「ネームサーバーの変更」です。

SSLを設定する

SSLの設定は忘れてはいけませんよね。「SSL」というのはコレのことですね。

非SSLとSSLの違い
非SSLとSSLの違い

「https」から始まるURLになり、「保護された通信」のことです。

1「サイト管理」を選択

上にある「WING」のタブを選択し、サイドメニューにある「サイト管理」の文字をクリックします。

「WING」のタブ→サイト管理
[「WING」のタブをクリック ] → [ サイドメニューの「サイト管理」をクリック ]

2「サイトセキュリティ」をクリック

サイトセキュリティ」をクリックしましょう。

「サイトセキュリティ」をクリック
「サイトセキュリティ」をクリック

3「無料独自SSL」を「ON」に

つづいて、「独自SSL」のところで、「無料独自SSL」をクリックし、「利用設定」という文字の横にあるONを押してください。

「無料独自SSL」を「ON」に
「無料独自SSL」を「ON」に

ネームサーバーを切り替える

チェックをして問題がなければ、いよいよネームサーバーの切り替えです。

現在、インターネット上には、自分のブログデータが2つ存在しています。こちらの2つの場所にですね。

  • 元々使っていたサーバー上
  • コノハウィングのサーバー上

でも、この時点では、自分のサイトのURLを打ち込むと、元々使っていたサーバー上のデータにたどり着きます。

そこで必要なのが「ネームサーバー」の切り替えです。

ネームサーバーというものをコノハウィングに切り替えることで、URLを打ち込んだときにコノハウィング上にあるデータを読み込むことになります。

つまり、この時点でサーバー移行が達成されたということになります。

ヨス

郵便物の「荷物転送」をイメージすると分かりやすいかも?

1自分の使っている「ドメイン取得業者サイト」でログイン

では自分の使っている「ドメイン取得業者サイト」に行って、ログインします。

ヨス

わたしの場合はムームードメインを使っているので、ムームードメインの画面で紹介しますね。

そして、自分のアカウントに「ログイン」しましょう。

ドメイン管理のサイトでログイン
ドメイン管理のサイトでログイン

2「ネームサーバ設定変更」をクリック

ムームードメインの場合は、サイドメニューにある「ネームサーバー設定変更」をクリック。

「ネームサーバ設定変更」をクリック
「ネームサーバ設定変更」をクリック

3自分のサイト名の横にある「ネームサーバ設定変更」をクリック

そして、自分のサイト名の横にあるネームサーバ設定変更をクリックします。

自分のサイト名にある「ネームサーバ設定変更」をクリック
自分のサイト名の横にあるネームサーバ設定変更をクリック

4ネームサーバを入力する

GMOペパポ以外のネームサーバを使用する」の欄で、以下のように入力します。

の写真4
の写真4

文字にしますね。

ネームサーバ1
ns-a1.conoha.io
ネームサーバ2
ns-a2.conoha.io
ネームサーバ3
ns-a3.conoha.io

5「保存」すれば完了

あとはネームサーバ設定変更をクリックすれば保存され、完了です。

保存して完了
保存して完了

【重要】2〜3日は元のサーバーからデータを消さない!

「さて、終わった終わった!」と、元々使っていたサーバーのデータを消したくなりますが、ちょっと待ってください。

完全に移行が完了するまで、2〜3日待ってください

ヨス

じゃないと、自分のサイトのURLを入力しても、前のサーバーに繋がることがあるんです。

前のサーバー上のデータを消したり、前のサーバーとの契約を切ったりすのはしばらく待ちましょうね!

【参考】FTPの設定

さらに、FTPの設定をしたい場合のやり方も紹介します。

1「サイト管理」を選択

上にある「WING」のタブを選択し、サイドメニューにある「サイト管理」の文字をクリックします。

「WING」のタブ→サイト管理
[「WING」のタブをクリック ] → [ サイドメニューの「サイト管理」をクリック ]

2「FTP」をクリック

「FTP」をクリックしましょう。

「FTP」をクリック
「FTP」をクリック

3「+FTPアカウント」をクリック

+FTPアカウントをクリックします。

「+FTPアカウント」をクリック
「+FTPアカウント」をクリック

4それぞれを入力

こちらを入力し、保存を押してください。

入力し「保存」
入力し保存

必要な情報はこちらですね。

  • ユーザー名
  • パスワード
  • 接続許可ディレクトリ

これらは自分で決めてくださいね。

さて、コノハウィングに変更しましたが、スピードが速くなった気がします。

なにせ国内サーバーで一番速いらしいですからね!

国内最速のサーバーらしい
国内最速のサーバーらしい

現在「エックスサーバー」を使っている方が多いと思いますが、「コノハウィング」に変更するとスピードだけでなく単純に安くなりますよ。

ちなみに一番安いプランでエックスサーバーと比較すると、3年契約で月々900円800円です。つまり年間1,200円もオトクに!

今だけのオトク情報

2020年11月6日(金)18:00まで、コノハウィングの全プランで20%OFFセールをやっています。今がチャンスですよ!

11/6までなら20%OFF

コノハウィングを見てみる

契約手数料も無料!
国内最速のサーバー

パートナー

この記事、おもしろかったわ。ほかに似た記事ないん?

ヨス

ブログの作り方のカテゴリ」にあるきん、そっち見てや。

Twitterでヨスをフォローしよう!

気に入ったらどしどしシェアしてね♪
この記事の「URL / タイトル」をコピー
あわせて読みたい