お風呂でも! 防水のBluetoothスピーカーをまとめたよ!

OMAKERスピーカー
ノマド的節約術

こんにちは! ヨス(@yossense)です。

わたしは音楽がなければ生きていけない人間の1人です。聴く専門ですけど(笑)。

ヨス

今回はお風呂でも音楽を聴きたいわたしが、防水のBluetoothスピーカーを物色しました。

お風呂でも聴ける防水のBluettothスピーカーを厳選

ではわたしがオススメするお風呂でも聴ける防水のBluetoothスピーカーを紹介します。防水基準があいまいな商品は排除しています。

自分にあったスピーカーをめちゃくちゃ物色したので詳しくなりました(笑)。

コスパ重視の「防水Bluetoothスピーカー」

防水スピーカーは「防水」という並大抵じゃない技術を備えています。

そのため、普通のスピーカーよりは高くなりますよね。

でもあるんです! 安いやつが。こちらでは安くて気軽に買える防水スピーカーを紹介します!

1JBL GO2

音質に定評のあるJBL社の「GO2」という防水Bluetoothスピーカーです。

しょっぱなからコスパ最強のオススメスピーカーですよ!

出典: Amazon『JBL GO2 Bluetoothスピーカー』
出典: Amazon『JBL GO2 Bluetoothスピーカー』

上の画像はメーカーのPR画像ですけど、なんと水に水没しても大丈夫なんですよ……。すごい。

ヨス

で、気になる値段ですが、
3,000円程度と聞いて信じられますか?

音質安心のJBLで、はっきり言ってコスパ良すぎです。パッシブラジエーター搭載で音質もいいです。

ただ、バッテリーが連続再生で5時間しか持たないのだけがネック。

  • バッテリー:充電式バッテリー
  • 連続再生時間:5時間
  • 電話応答:可能
  • 防水度:7級……一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)

でも、これで文句言ってたらバチが当たります(笑)。

しかも、色も6種類から選べるし、デザイン的にもイケてますよね。

JBL GO2 Bluetoothスピーカー
出典: Amazon『JBL GO2 Bluetoothスピーカー』

ということで、GO2はかなりオススメです!!

2TaoTronics TT-SK03(B)

そしてこちらは2,000円以下で買えるという意味のわからないスピーカーです。

ヨス

安すぎやろ!!!

このTaoTronics製のスピーカーの特徴ですが、こちらの写真を見れば一発です。

出典: Amazon「TaoTronics吸盤式Bluetooth3.0ワイヤレススピーカー TT-SK03(B)」

なんと、壁に吸盤でくっつけられる! 引っ掛けるところがないお風呂では便利ですね。

このスピーカーをずっとお風呂の壁に付けたままの場合はいいんですが、もし家の中をあちこちに移動させる場合は、吸盤の力が落ちたり壁の汚れ具合でくっつかなくなったりしそうですね。

ただ、安いだけあって連続再生時間は短めです。まぁ、5時間もお風呂に入る人はいないだろうけど。

  • バッテリー:充電式バッテリー
  • 連続再生時間:5~6時間
  • 電話応答:可能
  • 防水度:4級……あらゆる方向からの飛まつによる有害な影響がない(防まつ形)

3Anker SoundCore Sport

スマホ用のモバイルバッテリーでも有名な「Anker(アンカー)」の商品です。

防水もかなり優秀で、値段も3,000円以下で買えるという衝撃的なスピーカーですね。

出典: Amazon「Anker SoundCore Sport 防水Bluetoothスピーカー」
出典: Amazon「Anker SoundCore Sport 防水Bluetoothスピーカー」

なんと「水深1mまでの環境で最長30分間の操作が可能」とのこと(笑)。

再生時間は10時間と長く、防水機能も優秀。

引っ掛けられるストラップも便利です。

  • バッテリー:充電式バッテリー
  • 連続再生時間:10時間
  • 電話応答:可能
  • 防水度:7級……一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)

防水機能重視のBluetoothスピーカー

「防水」にはいろんな規格があります。

規格というとややこしそうですが、要は「どの程度の水でも大丈夫かというランク付け」です。

0級から8級という「級」で分けられます。

水の浸入に対する保護等級

保護等級 内容
0級 特に保護がされていない
1級 鉛直から落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴I形)
2級 鉛直から15度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防滴II形)
3級 鉛直から60度の範囲で落ちてくる水滴による有害な影響がない(防雨形)
4級 あらゆる方向からの飛まつによる有害な影響がない(防まつ形)
5級 あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない(防噴流形)
6級 あらゆる方向からの強い噴流水による有害な影響がない(耐水形)
7級 一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)
8級 継続的に水没しても内部に浸水することがない(水中形)

電気機械器具の外郭による保護等級 - Wikipediaより引用しました。

(実際のところ「8級」という表記ではなく「IPX8」のように書く場合が多いです)

ここでは多少水没させてもオッケーな「7級」以上ででオススメのスピーカーを紹介します。

1Anker SoundCore Sport XL

こちらもAnkerの商品です。上の商品の上質バージョンですね。

Anker SoundCore Sport XL ポータブル Bluetooth スピーカー
Anker SoundCore Sport XL ポータブル Bluetooth スピーカー

上で紹介した商品より値段は少し上がりますが、性能を考えるとこっちの方がオススメです。

しかも、このスピーカーを使ってスマホへの充電もできるようです。さすがモバイルバッテリーといえば!のAnkerですね。

最先端のBluetooth4.1搭載で、最大20m離れていてもスマホとの接続が可能です。

  • バッテリー:充電式バッテリー
  • 連続再生時間:15時間(スマホへの充電も可能
  • 電話応答:可能
  • 防水度:7級……一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)

2JBL CHARGE3

スピーカー大手JBLの商品です。

さて、今度はのは少し高級なやつをあえて紹介します。

JBL CHARGE3
出典: Amazon「JBL CHARGE3」

今まで紹介してきたBluetoothスピーカーとは一味ちがった音が楽しめます。パッシブラジエーター搭載です。

上の写真だと大きく見えますが、大きさは横幅21cmと思っていたよりも小さいです。

20時間という長い再生時間の上に、防水機能も7級で多少水没させても大丈夫です。

いやー、これ、デザイン的にも洗練されてますね。

しかも通話も高音質ハンズフリー通話の独自技術VoiceLogic(ボイスロジック)を搭載しています。さらにはノイズ・エコーキャンセリング機能(周囲の騒音を排除する機能)もついているという……。

  • バッテリー:6,000mAhの大容量バッテリー(USBでスマホを充電可
  • 連続再生時間:20時間
  • 電話応答:可能
  • 防水度:7級……一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)

デザイン重視の「防水Bluetoothスピーカー」

お風呂はリラックス空間です。デザイン性も重要ですよね。

ということで、デザインを重視するときにオススメのスピーカーです。

1JBL CLIP3

まずはスピーカーで有名なJBL。しかもお手軽な価格で買えるBluetoothスピーカーです。

いやー、これめっちゃオシャレです。

出典: Amazon『JBL CLIP3 Bluetoothスピーカー』
出典: Amazon『JBL CLIP3 Bluetoothスピーカー』

ひっかけるフック部分があるのがこのスピーカーの特徴です。いろんなところに持っていけますよね。

しかも防水も7級なので水をぶっかけても大丈夫ですね。。

わたしはこの商品を持ってないので実際に聴いていませんが、JBLなので音質も期待できますね。

ちなみに全5色から選べます。

  • バッテリー:充電式バッテリー
  • 連続再生時間:10時間
  • 電話応答:可能
  • 防水度:7級……一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)

2CLEVER BRIGHT

そしてこちらのCLEVER BRIGHTのスピーカー。なんとLEDで光ります。

出典: Amazon「CLEVER BRIGHT ポータブルスピーカー」
出典: Amazon「CLEVER BRIGHT ポータブルスピーカー」

マルチカラーLEDが搭載されていて、光る色やパターンを調整(6パターンのLED)でき、音楽のリズムにそって変化するようです。

スピーカーがカラフルに光る……というのは面白いですね。

  • バッテリー:充電式バッテリー
  • 連続再生時間:8〜12時間
  • 電話応答:可能
  • 防水度:4級……あらゆる方向からの飛まつによる有害な影響がない(防まつ形)

3SONY SRS-XB01

直径が約37.5mm口径のフルレンジスピーカーユニットを搭載し、迫力の重低音を楽しめるソニーのスピーカー「SRS-XB01」です。

出典: Amazon『ソニー SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB01 L : 防水 Bluetooth スマホなしで操作可能 ストラップ付属 2018年モデル ブルー』
出典: Amazon『ソニー SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB01 ストラップ付属 2018年モデル イエロー』

かなり小さいのでアウトドアに行くときにももってこいです。

カラーバリエーションも、ブラック、グリーン、ブルー、ホワイト、レッドとカラフルな中から選べます。しかもかわいい。

  • バッテリー:充電式バッテリー
  • 連続再生時間:6時間
  • 電話応答:可能
  • 防水度:5級……あらゆる方向からの噴流水による有害な影響がない(防噴流形)

音質重視の「防水Bluetoothスピーカー」

そして、スピーカーが本来求められる音質を重視した防水のBluetoothスピーカーです。

1JBL BOOMBOX

JBL社の「BOOMBOX」というスピーカーです。

こちらの写真のように、かなり大きいです。正確には重さ5.25 kgで、19.5 x 49.5 x 25.4 cmというサイズ。

出典: Amazon『BL BOOMBOX Bluetoothスピーカー』
出典: Amazon『BL BOOMBOX Bluetoothスピーカー』

ただし、大きいだけあって、その音質はすばらしいです。

BOOMBOXは、20mmツイーター✕2基、100mmウーファー✕2基による2ウェイスピーカー構成と低音を増強するパッシブラジエーターの搭載により、JBLの持ち味であるクリアな中高域と豊かな低音域再生を実現。

Amazon | JBL BOOMBOX Bluetoothスピーカー IPX7防水/パッシブラジエーター搭載/ポータブル ブラック JBLBOOMBOXBLKJN 【国内正規品】 | JBL | デジタルオーディオ用スピーカーより引用しました。

低音を増強する「パッシブラジエーター」、さらに「インドア」「アウトドア」の2つの音質モードがあるそうで、外に行ったときには外用にカスタマイズされたステレオで聞けるという、なんともいたれりつくせりな内容。

出典: Amazon『BL BOOMBOX Bluetoothスピーカー』
出典: Amazon『BL BOOMBOX Bluetoothスピーカー』

ただ、ご想像どおり、値段が30,000円とかなり高いです。もちろん、品質に見合ったお値段なんですけど。

  • バッテリー:20,000mAhの大容量バッテリー(USBポートが2つ搭載されスマホなどを充電可
  • 連続再生時間:24時間
  • 電話応答:可能
  • 防水度:7級……一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)

もちろん、水没しても大丈夫な完全防水ですね。これはさすがに水に落とすことはあり得なさそうだけど。

スマホアプリの「JBL Connect(無料)」を使うと、この同じスピーカーを同時に2台接続でき、ステレオ再生をすることができるようです!!

高いけどこれは試してみたい……。

2SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB41

そしてSONYの高品質防水スピーカーです。

出典: Amazon「ソニー 防水対応Bluetoothワイヤレスアクティブスピーカー SRS-XB3」
出典: ソニー SONY ワイヤレスポータブルスピーカー SRS-XB41 : 防水・防塵・防錆/Bluetooth/専用スマホアプリ対応 ライティング機能搭載 2018年モデル ブラック SRS-XB41 B

デザインとしては、スピーカー前面部分が光るライティング機能を搭載していて、前面のラインライトとストロボフラッシュとスピーカーライトが曲に合わせて光ります。カッコイイ!!

半径約5.8cmのフルレンジスピーカーユニットを2基搭載し、低音を強化する「EXTRA BASS」モードを搭載し。サイズを超えた重低音を楽しめます。

さらに高音質デジタルアンプ技術「S-Master」や、圧縮された音源で失われがちな高音域を効果的に補完する「DSEE」、推奨サウンド設定を実現する「ClearAudio+」など、ソニーが培った先進の高音質技術も投入。ソニーならではの高音質で大好きな音楽をより楽しむことができます。

SRS-XB41 | アクティブスピーカー | ソニーより引用しました。

かなり音質は期待できますね! まぁ、SONYだから安心です。

サイズは横幅29.1cm。5時間の充電で24時間も持つというおそろしい電池持ちです。

  • バッテリー:充電式バッテリー
  • 連続再生時間:24時間
  • 電話応答:可能
  • 防水度:7級……一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)

3Ultimate Ears MEGABOOM3

アルティメット・イヤーズ(Ultimate Ears)の「MEGABOOM3」というスピーカーです。

この会社はロジクールの子会社で、個人的に好感が持てます。

下記の画像のように立てて使う設計です。

出典: Amazon『Ultimate Ears MEGABOOM3』
出典: Amazon『Ultimate Ears MEGABOOM3』

直径8.7cm、高さ22.5cmという意外と小柄なサイズです。でも、低音も効いていて、音質も良く360度に広がる臨場感があるサウンドを聴けます。

防水も7級なので多少水に沈んでも問題ないほどのレベル。あ、沈まないそうで、浮くようになっているみたいですね。すごい。

上の画像では、砂漠で使っているというシチュエーションですが、MEGABOOM 3の頑丈さはお墨付きだそうです。

何千回ものボタン押下、転倒、落下テストなどを含めた、25種類を超える厳しい耐久性テストに合格したということ。

落下、キック、激しく揺さぶる、ドリンクをこぼすとあらゆる乱暴な扱いに対抗できるそうです。

出典: Amazon『Ultimate Ears MEGABOOM3』
出典: Amazon『Ultimate Ears MEGABOOM3』

しかも、MEGABOOMアプリの「PartyUp」という機能を使えば、150台以上のスピーカーをペアリングできるそうです(BOOM もしくは MEGABOOM シリーズのスピーカーじゃないとダメ)。

ヨス

150台もつなげたらどんな大音量になるんでしょうね(笑)。

4色の中から選べて、上記の2つの音質重視スピーカーよりもデザイン的にも選べます。音質とデザインを兼ねそろえているスピーカーです。

  • バッテリー:充電式バッテリー
  • 連続再生時間:20時間
  • 電話応答:可能
  • 防水度:7級……一時的に一定水圧の条件に水没しても内部に浸水することがない(防浸形)

あと、Bluetoothは最長45メートルまで届くそうですね。これ、すごすぎじゃないですか……

防水の「Bluetoothスピーカー」がオススメな理由

お風呂で音楽を聴くなら、わたしは全力で防水のBluetoothスピーカーをオススメしています。

そもそもBluetoothスピーカーってなに?という方もいらっしゃると思うので、くわしく説明します。

Bluetoothスピーカーとは?

Bluetoothスピーカーというのは何でしょうか?

スマホとスピーカーを「Bluetooth」という無線で接続して、どこででもスマホの音楽を良い感じに聴ける優れものです。

この小さいスピーカーとスマホさえあればどこでも満足に音楽が聴ける
この小さいスピーカーとスマホさえあればどこでも満足に音楽が聴ける

なのでスマホと繋ぐコードが不要なんです。

スマホとの距離が10メートル程度離れていても、遠隔でコードで繋ぐことなしに音楽を流せるというメリットがあります。

Bluetoothで接続するという便利さについて

Bluetooth接続の素晴らしさをちょっと語らせてください! 昔の「CDコンポ」の裏側のコードを思い出してほしいのです。

ヨス

あのごちゃごちゃを思い出すとイライラしますよね。積もったホコリとか!

Bluetoothの無線での接続だと、それがないってわけです。

たとえば20年前との差を比較した図を見ると……

左: 20年前の音楽環境・右: 現在の音楽環境
左: 20年前の音楽環境・右: 現在の音楽環境

昔だと大きなCDコンポをドーンと置いて、私の場合は横に1,000枚ぐらいCDが入った棚があったわけです。

それが今はCDアルバムはスマホとかMP3プレイヤーに入れて、コンポと莫大な数のCDが手の平の中で収まる

で、それを小さなスピーカーに無線で曲を飛ばす……マジで20年前の状態では考えられない進歩です。

防水のBluetoothスピーカーについて

そんなBluetoothスピーカーですが、さらに防水の商品が存在します。

そう。スピーカーをお風呂でも音楽が聴けるんですよ。しかも良い音質で!

お風呂で使用したときに便利
お風呂で使用したときに便利

どういうふうに使うかと言うと、スマホ自体はお風呂の外に置いておいて、防水スピーカーだけをお風呂に入れて聴くんです。

スマホとスピーカーはコードでつながらず、無線の「Bluetooth」で繋がっているというわけ!! ハイテクすぎる。

1防水Bluetoothスピーカーのメリット

では防水Bluetoothスピーカーのメリットをまとめます。

  • いちいちスマホとコードで繋がなくていいので楽!
  • スピーカー自体をお風呂に持ち込める
  • スマホは外に置いておけるので絶対に濡れない
  • スピーカー側に「曲飛ばし」などのボタンがあるのであるていど操作できる
  • スマホに電話がかかってきてもスピーカーで応答できる機種もある

いやー、素敵すぎます。

2防水Bluetoothスピーカーのデメリット

では逆にデメリットはというと……

  • 充電が必要
  • 離れているとつながらない
  • 間に厚い壁があると無線がつながらない

充電に関してはどうしようもないですねー。「コードレス」にすることが価値なので、ここは我慢して充電しないといけないです。

あと、無線なので離れているとつながらないと書きましたが、10メートル程度は大丈夫です。

ヨス

浴室と着替えるところが10メートルも離れている家に住んだことがないですし(笑)。

間に「厚い壁」があると無線がつながらない問題に関しては、お風呂には窓(無線を通しやすい)があるので大丈夫だと思います。

ということで、今回はお風呂で使えるBluetoothスピーカーを紹介しました。

わたしはいろいろと物色して、OMAKER製のを購入しました(現在は廃盤)。音質に不満はないですけど、こうやっていろいろ見ているとやっぱり音質のもっと良いやつが欲しくなりますねー。

個人的には次買うとしたらJBLのこちらですね。デザインもいいし、音質も期待できそうです。

わたしのように、たくさんの音楽が聞きたい方はAmazon Musicがオススメです。

年間たったの3,900円で映画も見放題です(1ヶ月は無料体験ができる)。もう一度言いますが、この料金は年間でですよ。ビックリです。

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完全に無料で30日間試せます。

あと、わたしのような超コアな洋楽好きなら「Spotify(スポティファイ)」や「Apple Music」がいいと思います。ただ、毎月980円というのは、個人によって評価は分かれるのですが……。

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