その想い著者に届けよう! 反応があるとこんなにうれしいのか…と本を出してみて初めて知りました

OMIYA!

こんにちは! ヨス(@yossense)です。

先日、わたしが初めて本を出したという話をしましたが、SNSやブログで反響があるとむちゃくちゃ嬉しいことに気づきました。

当たり前なんですけど、コッチ側にならないと、やっぱり気づきにくいなぁと思ったことについて。

「書評をブログで書く」という行為

わたしも今までに読んだ本をブログに「書評」として書くという行為をしています。

こんな感じで、何点かは書いたのですが、読んだ本全部は書けていません

なんで書かないかというと、書評を書くのに苦手意識があるから……。

著者の方に見られると恥ずかしいという思いもあります。

というか、内容が良かったとしても、何書いていいのかわからないんですよ。

書いてもらえるだけでむちゃくちゃ嬉しい

で、自分が書籍を出して1週間も経っていないのに、感想を書いてくださった方がこんなにもいます

ヨス

何このうれしさっ!?

もちろん、すぐに読んでくださったこと自体うれしいのですが、ブログの記事でわざわざ書くのって大変なんですよ。

わたしが読んだ本って、どれも良かったんですけど、なんとなくタイミングを逃して書いてないという場合が多いです……。

ここまで書かれてうれしいのなら、ほんのちょっとの文字数でも無理やり書いたらよかったなぁ……。

Twitterでひと言でも全然うれしい

いえ、ブログじゃなくても全然オッケーです。

Twitterでひと言書いてくださるだけでもここまで嬉しいものなんですね……。

https://twitter.com/momonestyle/status/860304921744113665

自分が書籍出さないと、気づきませんでした。

気持ちがダイレクトに著者に伝わるよ

もうね、この記事を読んでくださっている方に伝えたいのはこれだけです。

本の書評って、書いた人がむちゃくちゃ喜ぶので、「この本よかったな」と思ったときは簡単にでもいいので感想を書くのをオススメします。

本当にうれしいです。わたしも読んだ本は全部書いたらよかったと思っています。

あ、ブログを書いてないという方とか、記事1つを書くのはちょっとムリだわ……って方はAmazonのレビューでひと言「よかった」だけでも十分と思います。

著者の目に触れるようにしよう!

そして、重要なのがこちらです。

著者の目に触れられるようにすること。

ブログを書いたときはTwitterとかFacebookとか、お問い合わせでもいいので、著者に教えてあげましょう!

こんなふうにTwitterで「 @yossense 」を付けて教えてもらえるとうれしいですね!

けっこう、気づくようでまったく気づかれないのが、このネットという世界。著者の方がTwitterをしてなかったら、ぜひお問い合わせから教えてあげてください!

絶対の絶対に喜びます。

ヨス

「いちいちうぜーコイツ!」って思う人は皆無です。断言できます。

おかげさまでカテゴリの新着ランキングで2位です!

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なぜか「社会学」の新着ランキングで1位……うれしいけど、なぜこのカテゴリ??

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Amazon Unlimitedだと無料で読めるので、微妙だったらイヤやわーって方はそっちで読んでください。

今回、書評やSNSで感想を伝えられるということの嬉しさに初めて気づきました。

これね、どんなに有名な方でも間違いないんです。反応がないことが一番つらいハズですから。

というわけで、よかったら感想教えてください!

あ、もちろん微妙だったら、感想は要らないですよ。心の中で思いとどまってください(笑)。

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